我が家の犬・たみは腎不全治療中(2018年4月で2年目突入)。

以前から定期的に受けていた尿検査でタンパクが出ていました。
もっと詳しい検査をということで新しく導入されたSDMAという検査を行いました。

SDMAとは
これまではクレアチニンの上昇から腎不全を見つけていましたが、クレアチニンは腎機能の75%以上を失われた時点で上昇するため、発覚した時点で腎不全がかなり進行していることがほとんどでした。
SDMAは腎機能が40%失われた段階で数値として現れるので、クレアチニンと比較すると犬では9.5ヶ月、猫では17ヶ月も早期発見することが可能です。
また、クレアチニンは筋肉量によっても左右されるため、筋肉量の影響を受けないSDMA検査をすることで、より正確に腎臓の状態をチェックできるそうです。
たみはサービスが開始されたばかりのSDMAを利用し、ごく初期の腎不全を見つけることが出来ました。

SDMAにより初期の腎不全が発覚し、腎臓が悪い犬特有の偏食と付き合いながら治療と経過観察をしてきました。

この記事ではたみの定期検査(現在は月に1~3回)の結果や治療の記録をまとめていきます。
新しい検査結果を記事の最後に随時追加していきます。
同じ病気と闘う飼い主さん達の参考になれば幸いです。

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犬の腎不全の血液検査の数値

腎不全の治療の基本は食事療法ですが、定期的に腎臓の数値を調べるため血液検査を行います。

腎臓の血液検査では主に

  • BUN(尿素窒素)
  • Cre(クレアチニン)
  • BUN クレアチニン比

以上3つの数値を見ますが、体調や腎不全の進行度合いによってリンや貧血の数値も調べます。

腎不全の治療開始から1年経った2017年4月のたみの結果は、

BUN(基準値9~30):60mg/dL(前回34)
Cre(基準値0.5~1.8):1.6mg/dL(前回1.7)
BUNクレアチニン比:37.50
リン(基準値2.5~6.8):3.4mg/dL
SDMA(基準値0~14):27μg/dL

前回よりBUNが一気に上がってきてしまい、SDMAも相変わらず基準値から外れています。
獣医さんにたみの場合、腎不全のどの段階にいるのかと質問したところ、初期と中期の間とのことでした。

とはいえ現段階ではリンの数値が上がっていないので、1日1回の投薬(フォルテコール)と、腎臓食による食事管理がとても重要なのだそうです。

また、フォルテコールは腎不全で処方される薬ですが、脱水の症状が出た場合は脱水を進めてしまうこともあるので、その場合はフォルテコールを中止するとのこと。
今後リンの数値が上がってきた場合は、リンを抑える薬を使うそうです。

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【随時更新】腎不全の血液検査結果

2017年7月以降の血液検査の結果と治療の記録を追記していきます。
新しい治療や薬、サプリなどを始めた時は、詳細記事もご紹介しますので合わせてご覧ください。

長くなりますが、新しい検査結果は随時記事の一番下に追記していきます。
この記事がずっとずっと長く続きますように♪

2017年7月の血液検査結果

6月1日にたみ15歳になりました。上記の検査(2017年7月)から3ヶ月後の検査結果です。

BUN(基準値9~30):95mg/dL(前回60)
Cre(基準値0.5~1.8):1.7mg/dL(前回1.6)

前回の検査でも上昇していましたが、BUNがまたもや上がってしまいました…。

2017年8月の血液検査結果

少し元気がない?と不安に思い、急遽受診しました。

BUN(基準値9~30):162mg/dL(前回60)
Cre(基準値0.5~1.8):2.2mg/dL(前回1.7)

正直言って夏を越せるかどうかの瀬戸際…だそうです。

静脈点滴による治療を2日間行いました。治療費は1日約1万円。

その結果、BUN34、クレアチニン1.3まで改善。これは去年の春頃の数値と同じくらい。

その後は週2回の皮下輸液と、自宅でも積極的な水分補給と処方食を食べない(食欲がないわけではない)たみに強制給餌を開始しました。

2017年9月の血液検査結果

最悪の状態から持ち直して1ヶ月、血液検査の結果は…

BUN(基準値9~30):46mg/dL(前回34、前々回162)
Cre(基準値0.5~1.8):1.6mg/dL(前回1.3、前々回2.2)

静脈点滴後の数値からは若干上がってはいますが、これは誤差の範囲で「とても良い調子で維持出来ている」とのことです。

2017年10月の血液検査結果

腎不全の治療を開始して1年半、食欲も元気も今が一番調子が良い様な気がします。

BUN(基準値9~30):43mg/dL(前回46)
Cre(基準値0.5~1.8):1.6mg/dL(前回1.6)

検査結果は、BUN43、クレアチニン1.6

たみちゃん上等です♪

週2の皮下輸液は欠かさず続けています。

2017年11月の血液検査結果

犬の健康診断は年に一度と言われていますが、シニア期に突入したら半年に一度は健診を受けましょうとのこと。

今月の血液検査は全身の数値を測りました。
検査結果を受けて、エコーによる検査も。

血液検査結果はほぼ横ばい。

BUN(基準値9~30):46mg/dL(前回43)
Cre(基準値0.5~1.8):1.5mg/dL(前回1.6)
リン(基準値2.5~6.8):4.5mg/dL(前回3.4)
SDMA(基準値0~14):39μg/dL(前回27)
ヘマトクリット(基準値38.3~56.5):49.8

SDMAが半年で27→39に上昇してしまいました。
「腎臓がかなり悪いのは確かなので、点滴で維持している状態」とのこと。

腎不全が進行すると起こる腎貧血を示すヘマトクリットは49.8は基準値内(基準値38.3~56.5)。
「今は貧血もなく維持できていますが、いずれたみちゃんも腎貧血になります」とのこと。

猫の腎不全による腎貧血予防に与えている人が多いらしいので、たみにもペットチニックを与えています。

2017年12月の血液検査結果

体調は落ち着いていて、ご飯もよく食べます。

BUN(基準値9~30):48mg/dL(前回46)
Cre(基準値0.5~1.8):1.6mg/dL(前回1.5)

今月の検査結果は、BUN48、クレアチニン1.6。

「横ばいですね!点滴と、ご自宅でのご飯のおかげでとても良い状態で維持出来ています。」
と獣医さん談。

BUNの数値はここ数ヶ月46~48で維持しているわけですが、夏の静脈点滴直後の数値は34だったんですよね。
横ばいといっても、34から48に上がった事はどう考えれば良いのかと質問したところ、絶食&点滴治療の結果の数値なのでそれを比べて上がったとは考えない方が良いとのことでした。

あ、そうそう。体重に嬉しい変化が♪
たみの適正体重は3.2kg前後。
一気に数値が悪化し体調が悪くなった8月は、2.5kgまで痩せていました。
そこで2.8kgまで戻す事を目標に頑張った結果、現在は2.95kg。
人間に例えたら80歳90歳のおばあちゃんが3ヶ月で5kgも体重を増やした様なものですから。
たみちゃんえらい!目指せ3kg!です。

2018年1月の血液検査結果

2018年最初の血液検査をしてきました。
年末年始は通常週に2回の皮下輸液を1回に減らした週があったり、昨日(1/14)は何度起こしても昼まで寝ていたりと少し気がかりな事もありました。

おそらく頭蓋内疾患であろうと診断された謎の旋回もあったりして…。

結果が出るまではやや不安でしたが、今回も無事横ばい。

BUN(基準値9~30):45mg/dL(前回48)
Cre(基準値0.5~1.8):1.6mg/dL(前回1.6)

上等上等。

目標を掲げていた体重はめでたく3kg突破しました。
たみちゃんがんばってます。

2018年2月の血液検査結果

特に変わりなく元気に過ごした1ヶ月、今月の検査結果は…

BUN(基準値9~30):47mg/dL(前回45)
Cre(基準値0.5~1.8):1.7mg/dL(前回1.6)

BUN47、クレアチニン1.7でした。

そして体重は3.1kg。
目標だった2.8kgも3kgも突破し、更に3.1kgまで増えてました。
上等さん♪

この1ヶ月、ご飯は特に変えていませんが、同居犬チヨに飲ませているアンチノールをたみにも始めたことと、腎臓が悪くなった時に身体に良いかもしれないと思って買ったものの、「でもこれ飲ませて悪化したら…」と不安になり与えずにいたアニマストラスをご飯に混ぜ始めました。
何が良かったのかは分かりません(笑)

たみちゃん、来月も元気に過ごしましょう。

2018年3月の血液検査結果

体調は変わりなく元気に過ごした1ヶ月ですが、今月の検査結果は

BUN(基準値9~30):51mg/dL(前回47)
Cre(基準値0.5~1.8):1.9mg/dL(前回1.7)

これまでクレアチニンが基準値(0.5~1.8)を超えたのは、昨年の夏に体調を崩した時だけだったので気がかりです。
BUNも40台を維持していたので、獣医さんもどうしたのかな?と。

少なからず腎不全が進行していると考えて、次に出来る対策は水分補給の方法を変える事。

となると週2回125ccずつ入れている皮下点滴の量を増やすか、回数を増やすか…ということになりますが、現在たみはシリンジで強制給水をしているので、まずは飲ませる水の量を増やしてみて1週間後に再検査をしてみることにしました。

毎日確実には出来ていませんが、これまでは朝食と夕食以外に10mlの水を複数回シリンジで与えてきました。

7時(朝食:ウェットフード75g+水約30ml)、10時、12時、14時、16時、19時(夕食:ウェットフード75g+水約30ml)、21時、23時(深夜に起きたら+1回)
=朝食&夕食で約50ml×2回+10ml×6~7回

給水の回数は日によって少し違うので、大体1日に160~200mlくらいの水分を与えていることになります。

そこで10ml与えている水を15~20mlに増やしたら、1回あたりの量はそこまで多くはならないものの1日の総量はかなり増やせるので、普段よりも気を付けてこの1週間を過ごしてみて、良い結果が出たら継続してみようかなと思います。

心臓の検査

たみは半年ほど前から心雑音を指摘されていました。
小型犬に多い僧帽弁閉鎖不全症というやつですね。

腎臓にも心臓にも効くフォルテコールを服用しているし、現段階では6段階のうち2くらいとのことで聴診だけで経過観察していましたが、心臓・腎臓の治療の目安をなるように現在の心臓の状態を把握しておいた方が良いとのことで心臓の検査をすることになりました。

かかりつけの病院には月に1回大学病院から専門医が来て診察をしていますが、常勤の獣医さんでエコーが上手な先生に頼めば専門医に頼むよりも安く、すぐに診てもらえるとのことで次回の診察で検査をお願いしました。

今日はレントゲンだけ撮影し、写真を見る限りはそこまで気管を圧迫したり心臓の形がおかしくなってはいないとのこと。

来週は検査続きで大変ですが、良い結果が出るように祈っています。

※心臓の超音波検査は泣いて暴れてオシッコ漏らして中断しました。
レントゲンとチラッと見えた超音波画像、聴診を総合して考えるとそこまでひどくはないそうです。

2018年3月の血液検査結果(2)

前回BUN、クレアチニン共に上昇してしまったたみ。
この10日間、水分量を倍に増やしました。

そして再検査。

BUN(基準値9~30):50mg/dL(前回51)
Cre(基準値0.5~1.8):2.3mg/dL(前回1.9)
リン(基準値2.5~6.8):5.5mg/dL(前回4.5)

結果は、BUNは1下がっただけで横ばい。
クレアチニンが0.4も上昇してしまいました。
一緒に測ったリンは5.5と正常値(2.5~6.8)でした。

昨年の夏、もうダメかもしれないと言われた時のクレアチニンの数値が2.2です。
それよりも0.1高く…。

たみは「BUNは高いけど、クレアチニンが正常の範囲内だからまだ頑張れてる」と言われていました。
そのクレアチニンが上がってしまうのは本当に嫌なこと。

数値が高いから気になるだけかな?と思ったこの半月ほどのたみの変化は、やはり腎数値の悪化と関係するのかもしれません。

まず、下半身に力が入らない。
同居犬チヨ(ヘルニア)の様に足が麻痺するのではなく、腰から後ろ全体がダル重そうな、おすわりしていてもベッドで寝ていてもズル~っと滑ってしまうようになりました。
実はこれ、昨年の夏も気になっていた症状。

あとは立っていてもだんだん斜めによろけてしまったり、いつもどこかにもたれかかる様な怠そうな感じ。

たみは元々ボンヤリした子なので思い過ごしだと良かったのですが、腎数値と関係しているのかなと改めて思いました。

今後の治療は、週2回だった皮下輸液を週4回に増やして様子を見て、改善しなかったり体調が悪くなるなら何日間か静脈からの点滴(よくなるまで朝から夕方まで日帰り入院)になります。

たみちゃん、週何回でも通うからまだ私と一緒にいてよ…と落ち込む飼い主を引きずり回し、病院帰りに疾走する姿が救いです。

ちなみにこの動画は点滴直後。
点滴後は明らかに元気いっぱいになるので、心臓との兼ね合いもありますが皮下輸液を増やす事で効果が出ると良いなと思います。

こうやって検査結果に良くない変化があるとついつい手を出しちゃいますよね。

いつもは「藤〇紀〇かよwww」って小馬鹿にしてる水素水、数ヶ月ぶりにまた買ってみました。
しかも2種類。

数ヶ月前はお皿から水を飲ませて嫌がられたのであまり飲ませられなかったのですが、現在は100%シリンジで給水しているので確実に飲ませられます。
水素水様、どうかよろしくお願いします(手のひら返し)。

2018年4月の血液検査結果

前回の検査から1週間。再び血液検査を行いました。

この1週間は、皮下点滴の回数を増やし、アゾディルというサプリを始めました。

そして半信半疑(ほとんど信じてない)の水素水。
水素水を飲ませたい!というよりも、これは浄水器を通した普通の水を飲ませるよりもミネラルゼロのペット用純水をと思ったら水素水が大半を占めていた…というワケ。
これを1日に1パック(+ご飯の水分)必ず飲ませきるという自分へのノルマです。

さてさてどことなく元気がなかった1週間。
心配で仕方がなかったのですが、血液検査の結果は嬉しいものでした。
「奇跡が起きました!」と獣医さんも一緒に喜んでくれました。

BUN(基準値9~30):42mg/dL(前回50)
Cre(基準値0.5~1.8):1.5mg/dL(前回2.3)
リン(基準値2.5~6.8):6.7mg/dL(前回5.5)
SDMA(基準値0~14):42μg/dL(前回34)

BUN42、クレアチニン1.5、SDMA42、リン6.7。
BUN、クレアチニンは昨年の秋頃の数値よりも下がっているではないですか。

点滴とサプリ、自宅での強制給水の効果がとても大きかったと思います。

そして獣医さんも私も、「え…まさか水素水?笑」と。

BUNとクレアチニンは食べ物や筋肉量によっても左右されるため、腎臓の数値を測るSDMAも外部に検査を出しました。
その結果は1年前に27、半年前に34、今回42(基準値0~14)と確実に上がってきています。

そして今回はリンも基準値が6.8以下のところ6.7。
これも少し気になるところなので、レンジアレンの量を増やすかカリナール1など他のリン吸着剤にしてみるなど検討が必要。

1,2週間経ったらまた再検査の予定です。

4月に入り、腎不全と診断されてから丸2年目に突入しました。
色々不安はありますが、まずまず良いスタートを切れて良かったです。

2018年4月の血液検査結果(2)

前回の血液検査から約2週間おいて、再検査を行いました。

腎不全とは別に頭蓋内疾患が原因と思われる部分発作を起こすようになったたみ。

そのための薬も服用していたので腎臓への影響が気になるところでしたが…。

BUN(基準値9~30):40mg/dL(前回42)
Cre(基準値0.5~1.8):1.6mg/dL(前回1.5)
リン(基準値2.5~6.8):5.8mg/dL

BUNは落ち着き、クレアチニンとリンは正常値内。
血圧は高値ではありますが、まだ様子見。

この2週間はレンジアレンの量を増やしました。
レンジアレンの効果と、アゾディルとの相性が良かったのかもしれないとのことです。

一時はどうなることかと思いましたが、皮下点滴のペースはこのまま(週2回)で維持していけそう。
良かったよかった。

朝ご飯抜きとはいえ、体重が久々の2kg台。
2.95kgだったので、少し気を付けていこうと思います。

2018年4月の血液検査結果(3)

今月3回目の血液検査。
3月の数値上昇・血圧上昇以来、降圧剤の服用を開始し週2回の点滴の際に血圧測定を行っています。
そのため血液検査も頻回に。

さて、今回の血液検査は、

BUN(基準値9~30):35mg/dL(前回40)
Cre(基準値0.5~1.8):1.5mg/dL(前回1.6)
リン(基準値2.5~6.8):5.6mg/dL

体重は朝ご飯抜きで3.0kgという素晴らしい結果になりました。

点滴と頻回の水分補給をしているとはいえ、この数値は2年前に初期の腎不全と診断された頃と大差ありません

ふらつきや震えなど、私としては心配な点もいくつかあったここ数日。
もしかしたらこれらは腎臓とは関係なく、以前から指摘されている頭蓋内疾患や、単なる老化現状のひとつなのかもしれません。

一体何がたみに良い作用をもたらしたのかは獣医さんも首をかしげるほどですが、ずっと一緒にいる私の感覚としては、アゾディルが良い仕事してる!

アゾディルはカプセルのまま飲ませないと意味がなく、そのカプセルがなかなか大きいので「どんどん飲ませたいのに与えられる子が限られている」と獣医さんが話していました。

そしてリンの数値は前回の検査と同様レンジアレンの増量が良かったかなと思います。

ゴールデンウィーク前にホッと一安心の検査結果でした。
この調子でケアしていきたいと思います。たみちゃんがんばれ!

2018年5月の血液検査結果

ゴールデンウィーク明け、次女に風邪をうつされて絶不調だった私。
普段頻繁にしているたみへの給水も、気持ち少な目になっていました。
おまけに検査前日は寝落ちして、0時前~6時半は給水なし(普段は深夜もたみが起きていたら2,3回与えています)。

気になる検査結果は、全てやや上昇…。

BUN(基準値9~30):40mg/dL(前回40)
Cre(基準値0.5~1.8):1.9mg/dL(前回1.6)
リン(基準値2.5~6.8):6.0mg/dL

獣医さん曰く、やはり水分量が本当に大きく影響するとのこと。
次回2週間後の検査までに通常の給水量に増やし、病院に行く前も家でたっぷり水を飲ませてどう変化するかを確かめたいと思います。

あと、最近の悩みはレンジアレンを増やした事による軟便
ウンチのキレが悪くて、たまに踏んづけて歩いてるんですよね…。
掃除ならいくらでもしますが、たみ自身が困ってるのでどうにかしてあげたいなぁ。

毎食ご飯に混ぜているビオフェルミンの細粒が、軟便が下痢にならないくらいに頑張ってくれていると感じています。

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腎不全治療2年目に突入したたみの治療については以下の記事にまとめてあります。

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