犬猫の腎臓病治療記録・情報– category –
犬猫の慢性腎臓病の詳細な治療記録。毎月の血液検査結果、使用した薬・サプリメント、症状の変化を年別にまとめています。
-
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の腎臓の数値・治療記録【慢性腎臓病・腎結石の血液検査*2025】
腎結石が原因の慢性腎臓病(片腎萎縮)と診断された猫のとらじの治療と検査2025年分の記録です。 *とらじの基本のご飯は流動食です* メインの療法食(流動食の材料)はヒルズk/dシチュー缶orロイヤルカナン腎臓サポートパウチ、腎ケアPPレーベル。置き餌... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の腎臓の数値・治療記録【慢性腎臓病・腎結石の血液検査*2024】
腎結石が原因の慢性腎臓病と診断された猫のとらじの治療と検査の記録2024年分をまとめていきます。 *とらじの基本のご飯は流動食です* メインの療法食はヒルズk/dシチュー缶orロイヤルカナン腎臓サポートパウチ、腎ケアPPレーベル、キドニーキープ。 猫... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の腎臓の数値の記録【慢性腎臓病・腎結石の血液検査*2023】
腎結石が原因の慢性腎臓病と診断された猫のとらじの治療と検査の記録2023年分をまとめていきます。 *とらじの基本のご飯は流動食です* 猫の腎臓の血液検査の記録2023 2023年2月からの血液検査結果を随時追記していきます。 2023.2.16 前回の検診は2022年... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の腎臓の数値の記録【慢性腎臓病・腎結石の血液検査*2022】
腎結石が原因の慢性腎不全と診断された猫のとらじの治療と検査の記録2022年分をまとめていきます。 *とらじの基本のご飯は流動食です* 猫の腎臓の血液検査の記録 2022年1月からの血液検査結果を随時追記していきます。 2022.1.15 何事もなく年末年始を過... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の尿管結石・手術なしで回復した記録【腎後性急性腎不全からの回復】
ちょうど2年前の2019年10月に左腎臓委縮・右腎臓に結石による慢性腎臓病と診断されたとらじ(猫6歳)。毎月の検診を欠かさず受けて、今月も横ばいで2年目を迎えられてホッと一安心♪と思った9日後、大波乱の数日間が訪れました。 いつものとらじの検診結果→... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の腎臓の数値の記録【慢性腎臓病・腎結石の血液検査*2021】
腎結石が原因の慢性腎不全と診断された猫のとらじの治療と検査の記録2021年分をまとめていきます。 猫の腎臓の血液検査の記録 2021年1月からの血液検査結果を随時追記していきます。 2021.1.24 年始早々私の体調が悪く、とらじは今回初めてお父さんと病院... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の腎臓病にかかる費用【毎月の食費・サプリメント・治療費など】
猫のとらじ(2015年生まれ)はまだ4歳なのに慢性腎不全と診断され、治療中です。 老猫はもれなくかかるといっても過言ではない腎臓病ですが、とらじの場合は腎結石が原因で若くして慢性腎不全になりました。 猫の腎結石&腎不全の治療とケアの記録【とらじ... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の腎臓の数値の記録【慢性腎臓病・腎結石の血液検査*2019~2020】
腎結石が原因の慢性腎不全と診断された猫のとらじの検査の記録をまとめていきます。 治療や家庭でのケアの詳細は以下の記事にまとめてあります。 この記事には、主にとらじの慢性腎不全(腎臓病)の血液検査の数値と、それに関連する数値・一緒に行った検... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の腎結石&腎臓病の治療とケアの記録【とらじ4歳~9歳♂随時更新】
2019年10月、猫のとらじ(2015年生まれ雑種オス)に腎結石と慢性腎臓病が見つかりました。 発覚した時点では 左の腎臓はおそらく以前(2018年11月の検査では正常だったので、この1年の間に…)結石が詰まるなどしてダメージを受け、血流もなく萎縮(2.4cm×1... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
猫の血尿の原因は腎結石・腎臓病でした…【これまでの経過から発覚まで】
保護猫で、生後2,3ヶ月くらいの頃に家に迎えたとらじ。 家族になってすぐにひどい便秘で病院通いが始まりました。便秘自体は胃腸を動かす薬や療法食(ロイヤルカナン消化器サポート可溶性繊維)で改善したのですが、療法食に切り替えて少ししてから血尿を... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
腎臓病(腎不全)と診断されて3年経ちました。治療と症状、これまでの経過など
2016年4月に腎臓病と診断され、治療中の愛犬たみ(パピヨン16歳)。 脳疾患や認知症など老化と共に他の疾患を抱えるようになりましたが、腎臓の調子は大きく崩すことなく、慢性腎臓病と診断されてから丸3年が経ちました。 治療2年目を迎えたちょうど1年前... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
腎臓病の犬と腎性貧血。ペットチニックが良いとされるワケ。
慢性腎臓病と診断されて3年。 1年半ほど前には、 たみちゃんもいずれ腎性貧血になります と、当時の担当の先生から予告されています。 実際、周りの腎臓病仲間も治療を進める中で貧血の治療をしたりサプリメントを飲むことが増えてきました。 たみもいつな... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
リン吸着剤の種類と使い分け【犬猫の腎臓病(腎不全)治療】
腎臓病が進行すると、血中のリンが上昇します。 治療の中で定期的に血液検査を受け、BUNやクレアチニンの数値に一喜一憂してしまいがちですが、リンの数値が上がってきたと指摘されたらまた新たな対策を考えなければなりません。 リンが上昇すると何がどう... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
SDMA、犬の数値の変動と腎臓病の症状について
2016年春に尿検査と血液検査で初期の腎不全と診断され、治療を開始しました。 その後サービスが開始したばかりのSDMAという検査で確定診断を受け、その後も半年に一度SDMAを計測しています。 SDMAについては検査機関のサイトにとても詳しく書いてあります... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
犬の腎臓病と部分発作と心臓と甲状腺の治療
腎不全治療中のたみは1年半ほど前から部分発作を起こすようになりました。 発作の頻度はまちまち。2,3か月空く事もあれば、2週間しか空かない事もありました。しかし1ヶ月前、毎日、しかも1日に何度も起こすようになり、これまで頓服として使っていたレベ... -
犬猫の腎臓病治療記録・情報
犬が腎臓病と診断された飼い主さんへ【知っておいてほしいこと】
腎臓の数値が高いですね BUN、クレアチニンが高いので腎臓病(腎不全)です あと1ヶ月生きられるかどうか… 犬が腎臓病(腎不全)と診断されたものの、そんなこと突然言われても…な状態の飼い主さんへ。 「腎臓病」「腎不全」と言われてもどうしたら良いの...
12
